作り方は?毎日飲むものだから簡単じゃないと!

育ち盛りの子どもたちの栄養をサポートできる「セノビック」。

 

「忙しいから難しい作り方や飲み方だと、毎日子どもに飲ませられないかも・・・?」
「うちの子は牛乳がちょっと苦手なんだけど、どのくらい飲ませればいいの・・・?」

 

そんな疑問を抱えているお母さん・お父さんも多いのではないでしょうか。

 

その気持ち、よく分かります。

 

子どもって、作っている間に待ちきれなくなってきたり、栄養があっても美味しくないと
「いらない!」
ってなっちゃいますものね。

 

せっかく栄養があるものでもそれだと意味がないですよね。

 

ですから、子どもに飲ませるものなら、お母さんお父さんの手間がかからず、美味しいものを選びたいですよね。

 

その点、「セノビック」なら大丈夫なので、安心してくださいね。

 

実はこの「セノビック」、作り方・飲み方がとにかく簡単なんです。

 

牛乳に混ぜて飲むだけなんですよ。たったそれだけで栄養が取れるので嬉しいですよね。

 

一応正確に説明すると、牛乳150mlに「セノビック」を約10g混ぜるんです。

 

「牛乳150mlならまだしも、セノビックを10g計るのって面倒かも・・・。」
というお母さん・お父さんももしかするといるかもしれませんね。

 

でも大丈夫!
計りを出す必要は無いんですよ。

 

公式サイトで「セノビック」を買えば、初回限定で計量スプーンがついてきます。

 

計量スプーンすり切り一杯が約10gなので、計量スプーンですくって牛乳と混ぜれば良いだけです。

 

ちなみに、めんどくさがりやな私は、さらに牛乳150mlを計る手間を削減する方法も考えました。

 

参考までにご紹介すると、まず、透明や半透明の子ども用プラコップを用意するんです。

 

そして、1回目だけはしっかり150ml計った牛乳を入れます。

 

そのとき、油性マジックでコップの外側に牛乳のラインを書いておいて、2回目からそのラインに合わせて牛乳を入れれば良いのです。

 

これなら忙しいお母さん・お父さんでも簡単にささっと作れますし、子どもだけでも作れるほど簡単になりますよ。

 

また、公式サイトの定期コースで購入すれば「ふるふるシェイカー」がついてくるので、子どもでも簡単で、こぼすことなく混ぜることが出来ると思います。

 

それから、気になる飲む回数ですが、1日に2杯だけで良いそうです。

 

朝に1杯飲んで、残りの1杯は学校や幼稚園・保育園からの帰宅後におやつとして飲んでもOK!

 

もちろんお風呂上りなどの夜でも大丈夫ですよ。

 

牛乳が苦手な子どもでも、味が美味しいのでジュース代わりに飲めるようです。

 

しかも5種類も味があるので、朝と夕方で味を変えたり、日替わりで好みの味にしたりすることもできるので、子どもも楽しく飲めるとか。

 

簡単に飲めて栄養価が高いので、セノビックは子どもにピッタリですね。

 

悩んでいたお母さん・お父さん、ぜひお子さんにプレゼントしてみてはいかがでしょうか?